過去帳 弐  2004.01〜2005.12
                                                           ● その壱  ● その参 その四




55 お正月 もうこんなにも長く続いているなんて・・・改めて感謝です
56 雪椿 白い椿赤い椿と落ちにけり 窓の外の雪はレイヤーを使う
57 節分 鬼とお福が出てきます 春もすぐそこ
58 バレンタイン 恋する人に沈んでいきそうな気持ち
59 沈丁花の香る夜 ただよってくる沈丁花の香りと二人連れ
60 飛び出したお雛さま コミカルおひなさま 飛び出した官人たちが楽しそう
61 コーヒーブレイク 実はコーヒーが大好きなんです♪
62 花・華・はな 夜の桜と昼間のさくら
63 春天までとどけ 青空をたんぽぽの綿毛がふわふわ泳いでいます
64 空は青葉と鯉幟 子供の夢を乗せて、た〜かく昇るやこいのぼり♪
65 つつ井筒 つつゐつの いづつにかけしまろが丈 伊勢物語より
66 百合の紋章 茶屋の雰囲気がガラリと変わり中世ヨーロッパ
67 雨も楽しい 雨の日に着物でお出かけも楽しいかも
68 星の海を渡って 夏の夜の夢をみて
69 七夕は銀河鉄道 夜空の星を見ながら銀河鉄道で回って行けたら面白いのに
70 水底で遊ぼう あんまり暑いから水をテーマに表紙が変わる変わる♪
71 暑中見舞い タチアオイの花がまっすぐ晴天の空に向かっています
72 お盆も近づいて 大好評? お盆の雰囲気ピッタリでした(笑)
73 三周年記念 第一回目の朝顔とすだれ、それに音楽を使って初心に戻る
74 恋しくば・萩の月 白萩を照らす月夜に人を恋うる白狐がそっと涙を流します
75 街は楽しく カフェテラスの背景が動きます。恋人たちの楽しい様子♪
76 悠久の刻 廃墟を照らす月 遥か昔の栄華を偲んで
77 夜に薫る 闇に薫る金木犀の向こうから来るのは黄泉の使者か
78 窓の外にハロウイン 灯りを消した部屋の窓に立つ少年 こうもりが騒がしい
79 ご招待です♪ 深まりつつある秋 フクロウが森のお家へご招待します
80 秋の読書は古典 昔の本を昔の少女に返って灯火の下で読んでみては?
81 錦 秋 もみじの下、華やかな小袖を幕にして楽しんでみました
82 冬が来る前に そろそろ冬支度 窓の外はもうしんしんとしてきました
83 街に降る天使 都会の空にもクリスマス
84 大掃除 さあさあ 新しい年を気持ちよく迎えましょう
85 あけまして お世話になった素材を作ってる皆様をご紹介しました
86 火鉢でうとうと 障子に映る冬の影、部屋では火鉢のそばにネコが・・・
87 浮世絵の女 家の外では鬼はそと。心の鬼はまだ出ぬか
88 バレンタインの夜 クルクル回るキャンドルはじっと見てると迷い道
89 凛とたつ 椿、凛とたつ わが心かくありき
90 春近し ひいなの節句 春もすぐそこ
91 しじまの中で 春は名のみの夜の冷たさ。 空には星がきれい
92 旅立ち 仰げば尊し わが師の恩 いまこそ分れ目 いざさらば
93 花に舞う 夕まぐれほのかに花の色をみて 今朝は霞のたちぞ煩う
94 皐月の空に 高く泳ぐや鯉のぼり・・・鯉だけじゃないみたい
95 牡丹の園 芳しき牡丹の園に美女一人
96 藤舞台にて 藤爛漫に咲く舞台で踊ります
97 紫陽花の夢 雨上がりの池では鯉たちが元気に泳いでいる
98 七夕(金糸梅 夏の夜の夢か・・・街灯のしたに金糸梅
99 浴衣の女 打ち捨てられた団扇に蛍が・・・賑やかな祭りの夜
100 お盆ですよ〜 二度目でも恒例お盆バージョンがやってきた〜(m~ー~)m
101 四周年記念 flashを作ってみました 四周年のいい記念です(^-^)
102 秋の月夜 まるで蒔絵のような画像 静かな秋の月夜です
103 夢の場所 夢の場所はどこにあるのかしら 夢の蜃気楼が見えます
104 奇跡の起こる予感 ハロウインの夜は奇跡の起こる予感がする♪
105 紅葉の君 猩猩が現れそうな秋の深山 現れたのは・・・
106 秋に狐 秋も深まりどこかで狐がないている あれは親狐か
107 祈りの夜 聖なるあなたが生まれた時
108 朱鷺 静かな大晦日 新しき年を迎えます
                     
                                           ● その壱へ  ● その参へ  ● その四